渋谷を次世代のミュージック、

エンターテイメントをけん引する拠点へ



1980年代から文化、エンターテイメント、ファッションの発信拠点として成長しつづけている渋谷。 音楽をはじめとするエンターテイメントビジネスが日本で最も盛んな街であり、先端のファッションや文化を発信する街として知られてきました。 最近では、日本を訪れる外国人の方にも、スクランブル交差点などが日本を代表する風景としても国際的に認知されています。 このように、渋谷は若者のみならず、幅広い年齢層や様々な国の方に愛される街になりました。 また、渋谷駅周辺では日本国内でも最大級の再開発が進み、新たな魅力と、既存に渋谷地区が有する多様なコンテンツ・サービスがつながることで、街がさらに元気になっていくことが期待されています。 そのような背景のもと、平成28年9月9日、一般社団法人渋谷クリエイティブタウンが設立されました。 次世代のミュージック、エンターテイメントをけん引する国際的な拠点に成長すべく、今、動き出します。

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TEAM BEYOND×PARALIVE scramble!!

Supported by 一般社団法人渋谷クリエイティブタウン

音楽LIVE主催

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おもてなし環境実現に向けた地域実証事業

HOSPITALITY
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法人名:一般社団法人渋谷クリエイティブタウン
    英文名 Shibuya Creative Town Consortium
    略称 Shi-CTC
設立年月日:平成28年9月9日
主たる事務所: 東京都渋谷区道玄坂一丁目3番8号丸共ビル
問い合わせ先: contact (at) shi-ctc.jp
        ※ (at) は @ に置き換えて下さい.
設立目的
当法人は、2020年及びそれ以降の我が国の成長に向け、コンテンツ・サービスの高度化と、その発信拠点となる渋谷地区の国際的な都市拠点としての魅力向上、活性化を図ることを目的とする。具体的には、渋谷地区のコンテンツやカルチャー、テクノロジーを結び付け、訪日外国人の目的地となるような魅力的なまちづくりを進め、我が国のインバウンド新興並びに、我が国の魅力発信に貢献する。そのために、超高臨場感技術をはじめ、日本の最先端技術のショーケースとして、渋谷地区における「街のメディア化・発信拠点化」を図り、次世代のミュージック、エンターテイメントをけん引する拠点形成を目指す。
事業内容
コンテンツ・サービスの高度化及び、それらの国際的な都市拠点を目指す渋谷地区における実証実験、普及展開活動を行う。具体的には、次の事業を行う。
◯コンテンツ・サービスの活用等にかかる渋谷地区におけるプラットフォームの構築・運営
◯コンテンツ・サービスを利活用したイベントの企画・実施
◯コンテンツ・サービスを利活用した実証実験の企画・実施
◯渋谷地区における「街のメディア化・発信拠点化」の普及展開活動
◯関連内外機関との連絡、調整及び協力
◯前各号に挙げるもののほか、当法人の目的を達成するために必要な事業
理事一覧
設立代表理事:村井 純
設立理事:中村 伊知哉
設立理事:栗田 秀一
設立理事:川西 太士
設立理事:冨田 大祥
設立理事:山口 堪太郎
設立理事 井上 貴至
設立監事:中村 秀治
会員一覧
株式会社電通
東京急行電鉄株式会社
一般社団法人日本音楽制作者連盟
株式会社博報堂
株式会社三菱総合研究所
株式会社NHKエンタープライズ
慶應義塾大学SFC研究所
ディスクロージャー